2020年5月21日木曜日

武漢肺炎は香港にばら撒く予定が武漢で漏れたものだった


「月刊中国」の鳴霞さんが、最新動画で武漢肺炎の真相についてショッキングな事を伝えています



人民解放軍の大将がアメリカに4月に亡命して、武漢肺炎について真実を述べたとされます

その証言では、世界で広まる武漢肺炎ウイルスは、ほんとうは香港の民主化デモを鎮圧するためにばら撒く予定であったとされます

しかし、何らかの事情で武漢のウイルス研究所で漏れ出てしまい、今回の広まりとなったという衝撃の話しをしています

武漢で漏れてしまい広まったのを知りながら、習氏は武漢市民を世界に出していたという事は、意図的に世界にばら撒いたということになります


アメリカは亡命した大将の証言によって、真実を掴んでいるとの事です

もし中国がわざと世界に武漢肺炎をばら撒いたとなったら大変なことになります

世界では中国への批判が高まり、賠償問題が取り沙汰されていますが、これが意図的なものであったのなら、経済問題だけでは済まないでしょう

何らかの実力行使が行われるでしょう

在米の資産凍結も言われていますが、それだけで済むかどうか難しいです

日本も媚中政治家が横行しておりますが、中国共産党の本当の姿、狂気の姿を知らなくてはならないでしょう

オ〇ムもサリンを製造していて、途中で事故で漏れてしまったら、米軍にサリンで攻撃されたなどと訴える狂気の団体でした

自分たちで作っていながら、事故で漏れて被害が出たら、自分たちは被害者を演じ、他所のせいにするような所でした

中国共産党もまた、同じく自分たちでウイルスを保有しながら、攻撃に使う途中で漏れ出てしまい、それを米軍などのせいにするような所です

中国は国全体がオ〇ムのような狂った組織に支配されているようなものでしょう

彼らの嘘で塗り固められたプロパガンダを信じて、間違った判断をしないように願います

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5 件のコメント:

  1. 嘘つきは泥棒の始まり。
    嘘つきとは距離をとりましょう。嘘つきウィルスはヒ素の毒のように知らず知らずのうちに精神を犯していきます。
    政界、財界、教育界、マスコミ等、日本のリーダーの方々は、嘘つきウィルスにおかされてしまっているのでしょうか?
    嘘つきウィルスを治療する薬はないものでしょうか?

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  2. ほんとに、中国はオ○ムそっくりです。

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  3. アメリカが、中国に対し賠償請求、資産凍結の動きはトランプさんが、発信してるのでよくわかりますが、イギリスやオーストラリア、ドイツもその姿勢が見えます。媚中政治家が政府にいる日本は鈍感で
    論外ですが

    不気味なのがロシア。世界が反中国に走ると、ロシア国内の国民の不満を反中に持ちこみそう。

    恐ろしいことが起きそうです。

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  4. 中国が、誠実さで信頼を得えて助け合う、という価値観に目覚めることを願います。その方が安心してあらゆる事に集中してと頑張れると個人的には思うのですが。地球人は隙あらば相手を出し抜いて自分たちの都合よい体制を作って搾取しようとする価値観の人々が必ずいるので現実的ではないのでしょうね。

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  5. 中国のやってること
    とくに習近平恐ろしいと思いました
    いつも早めの警告ありがとうございます

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