2020年10月1日木曜日

バイデンと人身売買組織の繋がり疑惑


Qアノンなどの陰謀論では、米政財界の大物が人身売買組織に関わりを持ち、なかには誘拐した子どもらを悪魔的な儀式の生贄にしていると主張しています

もちろん、こうした陰謀論には誇張やデマも多く含まれていると思いますが、一部には真実が含まれているのではないかと思える節があります

アメリカでは非常に多くの子供誘拐事件が毎年発生しています

米国での去年の子供の行方不明が42万件以上だったそうです

家出なども含まれているでしょうが、そのうち一割が誘拐事件等に巻き込まれているとしても凄い数字です

組織的に子どもを誘拐する者が後を絶たないという事でしょう

Qアノンの主張では、こうした子どもを誘拐する犯罪組織から、トランプ大統領は子どもたちを守ろうとしていると主張します

確かにトランプ政権になってから、大勢の子どもが誘拐から救出された事件や、人身売買組織が摘発されたニュースがよく流れます

実際に人身売買組織の撲滅のために奮闘しているのは間違いないでしょう

そして、こうした凶悪な犯罪の裏には、政治家やセレブなどの大物が関わっている可能性が高いです

昨年はアメリカ大富豪のジェフリー・エプスタインが未成年者買春で捕まり、拘置所で不審死を遂げています

自殺として処理されましたが、実際には殺されたと言われています

それは彼を通じて米国の政財界やセレブなどの多数の大物が人身売買に関わっており、彼は口封じのために自殺に見せかけて殺されたと思われます

このような犯罪組織と関係があるかどうかは分かりませんが、バイデン氏には以前よりセクハラ疑惑やペド疑惑がありました

そして彼の息子のハンター氏は以前よりウクライナや中国との不正な関わりを疑われていましたが、さらに人身売買に関係する人物ともお金のやり取りがあったと伝えられています


”米国の上院国土安全保障委員会は、ジョー・バイデン前副大統領の息子、ハンター・バイデン氏が「売春や人身売買」に関わりのある女性らに金銭を支払っていた疑いがあるという報告書を発表した”とのことです

どうもこのバイデン親子は陰で相当黒いことをしているように思われます

社会の闇の部分と深く関与しているような感じがいたします

はたしてアメリカ国民は次の大統領としてどちらを選ぶでしょうか

その結果は米国だけにとどまらず、世界全体の運命に関わる大きな選択となるでしょう

↓人気ブログランキングに参加しています。
応援クリックいただけたら幸いです

政治ランキング

関連記事


2 件のコメント:

  1. トランプさんの再選を希望致します。

    民主党政権は要りません。

    返信削除
  2. こんな人達がアメリカを牛耳っていて、国民もそれが良い〜!って思っているのであればこの世はやっぱり終わるしか無いのかもしれない。かつてのアトランティスやムー大陸の様に…。

    返信削除