2020年8月22日土曜日

認知症の大統領が誕生?!


アメリカの民主党候補者のジョー・バイデン氏については以前に取り上げたことがあります



彼の次男ハンター・バイデン氏のウクライナのエネルギー会社の役員に名を連ねており、多額の報酬を受け取っている問題で疑惑の人物でもあります

そしてこの息子さんは、中国での投資顧問会社にも関わっており、バイデン氏側には中国からの賄賂も流れていると疑われます

そうした疑惑の人物ですが、認知症ではないかという話も出ています

バイデン氏の発言には言い間違いや失念が多く、認知症が疑われています

たとえば「アメリカではコロナウイルスで1億2000万人が死んだ」と発言したりしています

もちろんそんなに亡くなっているはずもなく実際には当時は12万人の死者数でした

他にも予備選でバージニア州内にいたとき、「ここノースカロライナ州では」と発言しています

自分のいる場所が分からず、地名を間違える事も多いようです

また彼はオバマ大統領の政権では副大統領をしていたのですが、オバマ氏の名前が思い出せなくなり「私のボスだった大統領」と言いつくろう姿もあります

他にも有名な話としてはアフガニスタンの戦争体験談を述べましたが、この時に多くの事実間違いがあり、認知症が疑われています

あるいは米国の独立宣言の有名な一節を思い出せなくなり、「すべての男性も女性も生まれながらにして・・・ほらあれだよ。分かるだろう」と言ったりしてます

このように認知症の疑いのある人物が、ひょっとしたらアメリカの大統領になる可能性もあるということです

就任後に認知症が進行し、突然どこかの国に向けて核ミサイルを撃ち込むボタンを押したらどうするのでしょうか

またバイデン氏は中国と裏で繋がっていますので、いまは中国に険悪なムードが流れているため批判するような発言をしていますが、大統領に就任したら親中になるのは間違いないでしょう

香港や台湾、日本やその他の世界にとっても危険な大統領となります

彼が大統領に就任しないことを願うばかりです

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2 件のコメント:

  1. 英語ペラペラのケント・ギルバートさんがそのことを指摘しておりました。
    間違いなくバイデンはボケ老人ですね。

    ボケていたほうが担ぎやすいでしょうね。

    手のひらをかえすように親中政策をとるようになり、中国共産党は日本侵略を実行するでしょうね。

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  2. ボケても大統領になりたいんだ…。サンダースさんもバイデンさんも老人ですよね〜。アメリカって人口も多いんだから、もうちょい若くて優秀な人がいても良さそうなのに。そしたらトランプさんはお年の割に元気に見える。(本当はペンス副大統領が一番良いと思っているが)
    事情は日本もアメリカも同じ。皆さん、政治家と言うより政治屋って感じですね。

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