2020年10月5日月曜日

トランプ感染はテロ攻撃だった?ステルス攻撃による第三次世界大戦はもう始まっている?


トランプ大統領が新型コロナに感染して、軍病院に入院しています

大統領選挙が一か月後に迫っており、このタイミングで感染した事には裏があるように思えました

すぐにスクールの方では、これは中共による生物テロだったのではないかと推測を書いていました

これは証拠は無く、私が感じた事を述べたものですが、中国情報に詳しい「月刊中国」の鳴霞さんが動画で同じような推測をされています


この新型コロナ=武漢肺炎自体も中国共産党が作っていた生物兵器だったことを以前より指摘しておりましたが、これによって誰が攻撃しているのか分からないステルス攻撃を開始しているという事です

ステルス攻撃による第三次世界大戦はもう始まっているのかも知れないというとこです

そしてさらにウイルスを利用して、今回はトランプ大統領がターゲットとされた可能性があります

ウイルスを付着させた綿棒を仕込んでいたのではないかというのが鳴霞さんの推測です

ウイルスは目に見えませんから、どのような形でも浸透させる方法は考えられます

また新型コロナの予防に有効とされたヒドロキシクロロキンについては、最近はトランプ大統領は取っていなかったと動画で言っていますね

医者らは売らないようにしているようです

この情報が中共に筒抜けとなって、コロナで狙われたと思われます

さらに香港からアメリカに亡命したウイルス学者の閻麗夢さんは、たびたびこのブログでも紹介していて、いろんな暴露情報を出しています

最近も武漢肺炎ウイルスが実験室で作れることを説明した報告書を公表しています

さらに最近のインタビューでは、中共が研究していたのは今回のコロナウイルスだけではなくて、他にも複数の候補があり、次に使用されるのは強化版のエボラウイルスかも知れないと警告しています

もちろんそうした計画がすでにあるという事ではなく、あくまで可能性もあると言いたいのでしょう

すでに武漢肺炎によって中共は一度生物兵器を使用していますので、二度目を使用するハードルも下がっているでしょう

一度殺人を犯した犯人が、また殺人を犯す可能性が高まるのと同じです

生物兵器として開発した武漢肺炎がパンデミックを起こし、それを利用して米国大統領の健康被害を出そうとたくらんだ

そしてこのまま放って置けば、中共は次にはまた新たな生物兵器を使用してくるかも知れません

中共の暴走を止められるのは、今のところトランプ大統領しかいないでしょう

トランプ大統領が無事に復活することを願います

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4 件のコメント:

  1. トランプ大統領を狙ったテロに見えますよね。
    回復なさったら、堂々と報復されたらよいでしょう!!
    そう望みます。

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  2. アメリカ在住です。やっと退院が決まったようです。入院してからの動画をみていたのですが、大統領、全然元気っぽかったです。中国人があんなにお祭り騒ぎしてる動画とかはあまりこちらで出回ってない感じするので、大統領が良くなって再選したら中国人がっかりですね。わたしはそれを願ってます。

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  3. 紀元前と同じ戦争のやり方です 感染症の病人の着ている服を敵の井戸に投げ入れました
    いつまでこんな時代が続くのでしょうね

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  4. 中共、さっさと潰して欲しい。

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