2020年10月18日日曜日

予言は現実に?FBIの児童ポルノ捜査が動いていた


昨日は、次なるサプライズはバイデンの児童買春情報ではないかと予言していましたが、どうも現実味を帯びてきているような事態が起こっています

当ブログでも記事にしましたように、民主党のバイデン候補の息子であるハンター・バイデンのノートパソコンが押収され、その中身が暴露される事態が起こっています

この中でウクライナ企業との癒着が暴露され、ハンターを通してバイデン当時の副大統領は、ウクライナのガス会社重役と会っていたの事が示されました

以前にバイデンは会っていないと言っていたのが嘘の証言だったという事になります

その他にもハンター氏は中国企業に有利となるようロビー活動を行っていますが、ロビー活動をするには申請して報告などの義務が課されるのですが、それをハンター氏がしていなかったことも問題視されています

これは有罪判決が出るほどの重罪ですので、それだけで息子のハンターは刑務所行きになる可能性があります

そしてさらに問題なのが、この押収されたノートパソコンにはどうやら児童ポルノも含まれていたのではないかと思われます

先日もお伝えしましたように、当ノートパソコンはFBIにより押収されたのですが、その召喚状に署名していた人物が、FBIで児童ポルノ事件を捜査するトップの人物だったそうです

このノートパソコンにはハンター氏のポルノデータが入っていると伝えましたが、どうやら児童ポルノも含まれていたのでしょう

他にもこのノートパソコンのデータを見たOANのホワイトハウス担当記者シャネル・リオンは以下のようなツイートをしています


訳しますと以下の内容です

「ハンター・バイデンの ハードドライブを見ました

薬物 未成年への執着 権力取引...

薬中ハンターは自撮り中毒者のアンソニー・ウィーナー(自分の下半身写真を女子高生らに送っていた議員)を正常に見せます

#バイデン犯罪家族は 謝罪すべきことが多い

巨大IT企業もそうですね」

この中でunderage obsessions(未成年者への執着)という言葉が出てきます

おそらくはデータの中に児童ポルノを見たのでしょう

パソコンの修理店の店長から復元データを送ってもらった元NY市長でトランプ大統領の顧問をしているジュリアーニ氏はFOXニュースに出演した際、「ハンター・バイデンの性的画像は相当衝撃的なものだ、写真は非常に不快なものだ」と証言しています

ハンター氏のノートパソコンに有罪となるような児童ポルノが含まれているなら、彼はこの件でも刑務所行きになるでしょう

そしてここで一つ問題なのは、このノートパソコンがFBIに押収されたのが1年以上前であり、どうしてFBIはその間黙って動かなかったのかという疑問があります

今回はデータの復元コピーを店主が持っていて、それをジュリアーニ氏に送ったため発覚しましたが、そうでなければそのまま闇に葬られていたかも知れません

昨日はバイデン氏自身のベドファイル・リング(幼児誘拐や性的虐待に関わる犯罪ネットワーク)への関与が暴露されるのではないか?と言っていましたが、その息子のハンター氏の児童ポルノ問題が現れてきています

おそらくはバイデン親子ともペドファイル・リングに関与している疑いがあります

真実が明るみになることを願っています

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